★STORY of “NOTHING BUT THE FUNK”★

日本を代表するドラマー沼澤尚が、1983年大学卒業直後に留学したロサンゼルスの音楽学校 “P.I.T.(Percussion Institute of Technology:MUSICIANS INSTITUTE)” 。この学校で生徒として、その後同校インストラクター、そしてドラマーとして34年間とどまることがなかった彼の快進撃と、偶然に偶然を重ねた奇跡の出会いの連続から自然発生的に結成された"ナッシング・バット・ザ・ファンク/NOTHING BUT THE FUNK" のビルボードライブ公演が昨年に引き続き今年2017年9月にまた実現する。

ライアン・アダムス(Ryan Adams)、ベン・ハーパー(Ben Harper)等のプロデューサー/エンジニア/ベーシストとしてグラミー賞を受賞、アメリカ音楽界で成功を収めているシェルドン・ゴムバーグ(Sheldon Gomberg)とクラスメート、ルームメイトであり大親友だったことがきっかけで、学校を卒業すると同時にチャカ・カーン(CHAKA KAHN)、ボビー・ウーマック(BOBBY WOMACK)、L.A.ALL STARS(Al McKay,Verdine White,Andrew Wolfork,Johnny Graham,The Emotions etc.)などのツアーに立て続けに起用されると共に、同時期にプリンス(PRINCE)やシーラ・E(SHEILA E.)のそれぞれのツアーに数年間続けて参加し、作品にももちろん参加していた
同世代の特別な精鋭たち=エディ・M(Eddie M.)
カール・ペラーゾ(Karl Perazzo)キャット・グレイ(Cat Gray)レイモンド・マッキンリー(Raymond Mckinley)スティーブ・バクスター(Steve Baxter)らと知り合い、現地では必然的に彼らと主に活動するようになる。


彼らとバンドを結成して1989年から4枚のオリジナルアルバムをリリースし、1996年以降毎年のように日本ツアーも行っていたのが "13CATS"…その後、シーラ・E(SHEILA E.)バンドに参加するギタリスト=ネイト・マーセロー(Nate Mercereau)、さらにシアターブルックとの活動のために2000年に帰国した沼澤尚がスガシカオ&ザ・ファミリーシュガーに加入した際に音楽監督を務めていたプロデューサー/アレンジャー/キーボード奏者=森俊之が日本代表メンバーとして参加し、7人編成で21世紀に入ってから全員のスケジュールが許すタイミングが訪れた時に定期的に活動しているのがこの "ナッシング・バット・ザ・ファンク/NOTHING BUT THE FUNK"="NBTF"
 

長年の特別な経験と鍛え上げられた技術に基づいた彼らの本気のREAL FUNKNESSと音楽性とグルーヴとあのエネルギーが再びビルボードのフロアを最上級に揺らす…見逃すことなんて絶対に許されないライブ体験を是非!

★STORY of “NOTHING BUT THE FUNK”★

 

日本を代表するドラマー沼澤尚が、1983年大学卒業直後に留学したロサンゼルスの音楽学校 “P.I.T.(Percussion Institute of Technology:MUSICIANS INSTITUTE)” 。この学校で生徒として、その後同校インストラクター、そしてドラマーとして34年間とどまることがなかった彼の快進撃と、偶然に偶然を重ねた奇跡の出会いの連続から自然発生的に結成された"ナッシング・バット・ザ・ファンク/NOTHING BUT THE FUNK" のビルボードライブ公演が昨年に引き続き今年2017年9月にまた実現する。

ライアン・アダムス(Ryan Adams)、ベン・ハーパー(Ben Harper)等のプロデューサー/エンジニア/ベーシストとしてグラミー賞を受賞、アメリカ音楽界で成功を収めているシェルドン・ゴムバーグ(Sheldon Gomberg)とクラスメート、ルームメイトであり大親友だったことがきっかけで、学校を卒業すると同時にチャカ・カーン(CHAKA KAHN)、ボビー・ウーマック(BOBBY WOMACK)、L.A.ALL STARS(Al McKay,Verdine White,Andrew Wolfork,Johnny Graham,The Emotions etc.)などのツアーに立て続けに起用されると共に、同時期にプリンス(PRINCE)やシーラ・E(SHEILA E.)のそれぞれのツアーに数年間続けて参加し、作品にももちろん参加していた同世代の特別な精鋭たち=エディ・M(Eddie M.)、カール・ペラーゾ(Karl Perazzo)、キャット・グレイ(Cat Gray)、レイモンド・マッキンリー(Raymond Mckinley)、スティーブ・バクスター(Steve Baxter)らと知り合い、現地では必然的に彼らと主に活動するようになる。


彼らとバンドを結成して1989年から4枚のオリジナルアルバムをリリースし、1996年以降毎年のように日本ツアーも行っていたのが "13CATS"…その後、シーラ・E(SHEILA E.)バンドに参加するギタリスト=ネイト・マーセロー(Nate Mercereau)、さらにシアターブルックとの活動のために2000年に帰国した沼澤尚がスガシカオ&ザ・ファミリーシュガーに加入した際に音楽監督を務めていたプロデューサー/アレンジャー/キーボード奏者=森俊之が日本代表メンバーとして参加し、7人編成で21世紀に入ってから全員のスケジュールが許すタイミングが訪れた時に定期的に活動しているのがこの "ナッシング・バット・ザ・ファンク/NOTHING BUT THE FUNK"="NBTF"。

長年の特別な経験と鍛え上げられた技術に基づいた彼らの本気のREAL FUNKNESSと音楽性とグルーヴとあのエネルギーが再びビルボードのフロアを最上級に揺らす…見逃すことなんて絶対に許されないライブ体験を是非!

★STORY of “NOTHING BUT THE FUNK”★

日本を代表するドラマー沼澤尚が、1983年大学卒業直後に留学したロサンゼルスの音楽学校 “P.I.T.(Percussion Institute of Technology:MUSICIANS INSTITUTE)” 。この学校で生徒として、その後同校インストラクター、そしてドラマーとして34年間とどまることがなかった彼の快進撃と、偶然に偶然を重ねた奇跡の出会いの連続から自然発生的に結成された"ナッシング・バット・ザ・ファンク/NOTHING BUT THE FUNK" のビルボードライブ公演が昨年に引き続き今年2017年9月にまた実現する。

ライアン・アダムス(Ryan Adams)、ベン・ハーパー(Ben Harper)等のプロデューサー/エンジニア/ベーシストとしてグラミー賞を受賞、アメリカ音楽界で成功を収めているシェルドン・ゴムバーグ(Sheldon Gomberg)とクラスメート、ルームメイトであり大親友だったことがきっかけで、学校を卒業すると同時にチャカ・カーン(CHAKA KAHN)、ボビー・ウーマック(BOBBY WOMACK)、L.A.ALL STARS(Al McKay,Verdine White,Andrew Wolfork,Johnny Graham,The Emotions etc.)などのツアーに立て続けに起用されると共に、同時期にプリンス(PRINCE)やシーラ・E(SHEILA E.)のそれぞれのツアーに数年間続けて参加し、作品にももちろん参加していた同世代の特別な精鋭たち=エディ・M(Eddie M.)、カール・ペラーゾ(Karl Perazzo)、キャット・グレイ(Cat Gray)、レイモンド・マッキンリー(Raymond Mckinley)、スティーブ・バクスター(Steve Baxter)らと知り合い、現地では必然的に彼らと主に活動するようになる。


彼らとバンドを結成して1989年から4枚のオリジナルアルバムをリリースし、1996年以降毎年のように日本ツアーも行っていたのが "13CATS"…その後、シーラ・E(SHEILA E.)バンドに参加するギタリスト=ネイト・マーセロー(Nate Mercereau)、さらにシアターブルックとの活動のために2000年に帰国した沼澤尚がスガシカオ&ザ・ファミリーシュガーに加入した際に音楽監督を務めていたプロデューサー/アレンジャー/キーボード奏者=森俊之が日本代表メンバーとして参加し、7人編成で21世紀に入ってから全員のスケジュールが許すタイミングが訪れた時に定期的に活動しているのがこの "ナッシング・バット・ザ・ファンク/NOTHING BUT THE FUNK"="NBTF"。

長年の特別な経験と鍛え上げられた技術に基づいた彼らの本気のREAL FUNKNESSと音楽性とグルーヴとあのエネルギーが再びビルボードのフロアを最上級に揺らす…見逃すことなんて絶対に許されないライブ体験を是非!

★Member Profile★

エディ・M / Eddie M

(Saxophone)

エディ・M

Eddie M-sax

 

 

バークレー/カルフォルニア出身。
1984年からPrince & the Revolution/Sheila E、両方のバンドメンバーとして “PURPLE RAIN”、“AROUND THE WORLD IN A DAY”、“PARADE” ツアーに参加、以来現在もSheila E.と常に活動を共にしている。


特にPRINCEのお気に入りで “I WOULD DIE 4 U” の12インチバージョンをはじめ、多数のレコーディングにも参加。


PRINCE, Sheila E, 13Cats, Jill Jones, Beyoncé, Paula Abdul, Stevie Nicks, Eric Benet, Karyn White, Yolanda Adams, Wayman Tisdale, Acoustic Alchemy など多数のレコーディングやツアーに参加しながら、『Hold Me』(1997), 『Ward Street』(1998), 『Eddie M』(2001)の3枚のソロ作品もリリースしている。

カール・ペラーゾ / Karl Perazzo

(Percussions)

カール・ペラーゾ

KARL PERAZZO-percussion

 

サンフランシスコのミッションエリアに生まれ育ち、2歳で打楽器を演奏し始め、7歳でドラマーだった父親と歌手だった母親のバンドに参加し、11歳で既にラテンジャズの巨匠、ビブラフォン奏者のCal Tjaderのバンドに抜擢された天才パーカッショニスト。
1984年幼馴染みのSheila E.と共にPRINCEの"PURPLE RAIN"/The Glamorous Life"ツアー、そして"Romance1600"バンドに参加。同時期に同じくこれらのツアーに参加していたCat Gray、そして沼澤尚と"13CATS"を結成。1990年にセカンドアルバム"ZOETROPE"をリリースした直後にEarth,Wind&FireのAl McKayと共に高中正義のツアーのために来日し、ライブ作品"ONE NIGHT GIG"(DVD/CD)もリリースしている。
このツアーから帰国して間もなくSANTANAにヘッドハンティングされ、以降現在までSANTANAバンドの中心人物として、そしてLatin Percussion Music Groupの代表のソロイストとしても世界的な成功をおさめている。
PRINCE,Sheila E. をはじめMalo, Jorge Santana,Dizzy Gilespie, Andy Narrel, Ray Obiedo, Tom Coster, Pete and Coke Escovedo, PHISH,Dennis Chambers,Mariah Carey, Paquito D' Rivera,John Lee Hookerなどビッグアーチストとの共演、American Bandstand, Soul Train, Solid Gold, Jay Leno, Johnny Carson, David Letterman, The Grammies, The American Music Awards,The Arsenio Hall Showなど数えきれないTV番組に出演している。

レイモンド・マッキンリー / Raymond McKinley (Bass)

レイモンド・マッキンレイ

RAYMOND McKINLEY-bass

 

 

バークレー/カリフォルニア出身。

長年のSheila E. バンドや PRINCE との共演をはじめ、Destiny‘s Child, Faith Evans, Philip Bailey, Patti LaBelle, Toni Braxton, Pete Escovedo, Tony Toni Tone, Rachelle Ferrell, Eric Benet, George Duke, Al Jarreau…教会で鍛え上げられたグルーヴとボトムと音楽性と全身がバネのような瞬発力で西海岸のR&B/ゴスペル・シーンを支えてきた。

 

The Arsenio Hall Show, The Tonight Show with Jay Leno, Soul TrainなどのTV出演、13CATS, 佐藤竹善, SING LIKE TALKING のレコーディング/ライブへの参加、Sheila E., Tower Of Power, En Vogue, Philip Bailey などで数多くの来日も果たしている。

 

ベーシストとしてはもちろん、プロデューサー、レコーディング&PAエンジニア、プロダクション/ツアーマネージャーとしてもその才能を発揮している。

沼澤 尚 / Takashi Numazawa

(Drums)

 

沼澤尚

TAKASHI NUMAZAWA-drums

 

 

1983年大学卒業と同時にL.A.の音楽学校P.I.T.に留学,JOE PORCARO,RALPH HUMPHREYらに師事し卒業時に同校講師に迎えられた。

2000年までLAに在住しCHAKA KHAN,BOBBY WOMACK,LA ALL STARS,SHIELA E.,NED DOHENYなどのツアー参加をはじめ数々のアーチストと共演しながら"13CATS"として活動。4枚のオリジナルアルバムを発表し数回の来日ツアーも果たしている。1999年には自身のアルバム"THE WINGS OF TIME"をリリース,翌2000年に1997年から参加したシアターブルックとしての活動に専念するために17年ぶりに日本に帰国し、自身の写真とエッセイをフィーチャーしたアーティストブック"THE SEVENTH DIRECTION"も発表した。

21世紀に入ってから拠点を完全に日本国内に移して活動を始め,数え切れないアーチストのレコーディングやライブに参加。

2006年からマルコス・スザーノと内田直之との「ネニューマ・カンサオン・ソー・ムージカ」シリーズ5作品を立て続けに発表するなどソロ的な活動にもフォーカスし,ブラジルでのPERCPANをはじめ国内外の各種フェスティバルに多数出演し好評を博している。

2012年には1987年にLAで出会って以来、長年親交を深め師弟関係にある、アメリカ音楽史を半世紀に渡って築いてきた生きる伝説"JAMES GADSON"とのドラムパフォーマンスを"Drum Magazine Festival"で披露し、その模様を映像化、"THE SURE SHOT"と題して発表した。同時期に全編ツインドラムによるblues.the-butcher-590213とのライブ作品"THE SURE SHOT LIVE!"もリリース。

近年も変わらず国内で多くのレコーディングやライブに参加しながら、ナカコー(中村弘二)プロデュースによる15年ぶりのソロ作品"Entropy vol.1"、マルコス・スザーノ×勝井祐二×内田直之との完全即興ライブアルバム"FIM DE TARDE"、blues.the-butcher-590213の通算7枚目"THREE O'CLOCK BLUES"、OKI DUB AINU BANDの"UTARHYTHM"、史上初の100%太陽光発電でのレコーディングによるシアターブルックのシングル「もう一度世界を変えるのさ」と多数の友人ミュージシャン達をゲストに迎えたアルバム"LOVE CHANGES THE WORLD"をリリース。シアターブルックとしては太陽光発電によって全てのライブ活動を行い、中津川ソーラー武道館の開催などで再生可能エネルギーの普及に努めている。

■現在の主な活動は 

シアターブルック (with 佐藤タイジ 中條卓 エマーソン北村)/blues.the-butcher-590213(with 永井ホトケ隆 中條卓 KOTEZ)/DEEP COVER(with 森俊之)/AFTER SCHOOL HANGOUT(with 林立夫 鈴木茂 沖山優司 森俊之 高橋幸宏 Leyona)/OKI DUB AINU BAND(with OKI 居壁太 中條卓 ハカセ 内田直之)/Koji Nakamura(w/ナカコー 田渕ひさ子 345)/Tourbillon(w/河村隆一 INORAN 葉山拓亮)/河村隆一/臼井ミトン with 中條卓+沼澤尚/大貫妙子/大塚愛/吉田美奈子/東田トモヒロ/MARCOS SUZANO/内田直之 etc.

http://takashinumazawa.com/

ジョエル・ベールマン / Joel Behrman

(Trumpet, Trombone)

 

ジョエル・ベールマン
JOEL BEHRMAN-trombone&trumpet

 

 

セントルイス郊外出身でジャズやブルーズに触れながら9歳からトランペットとトロンボーンを始める。18歳の時にマイアミ大に入学、優秀な大学教授達はもちろんIra SullivanやBarry Reisといった地元のミュージシャン達からもレッスンを受けていた。在学中に既にK.C. and the Sunshine Bandのツアーに参加したり教授アシスタントとしても活動しつつ、さらにジャズのルーツに回帰するためにサンフランシスコに移住した。


ベイエリアでSheila E.バンド、父親でラテンジャズのレジェンドPete Escovedoと活動を共にしながら、Marcus Shelby Jazz Orchestra,the Glide Change Band.Lavay Smith and Her Red Hot Skillet Lickers, Lydia Pense,Cold Blood, 元Tower of PowerのリードシンガーLenny Williams,Natalie Cole, Bobby McFerrin, The Four Tops, The Temptations, The O'Jays, Gladys Knight, Boz Scaggs, Etta James, Tony! Toni! Tone!, The Funk Brothers, Barry Manilow,Josh Grobanなどと共演果たしている。
 

2012年には初リーダー作品“Steppin Back"をリリース。

 

http://www.joelbehrman.com/

ネイト・マーセロー / Nate Mercereau (Guitar)

ネイト・マーセロー 

Nate Mercereau - Guitar

 


ロス・アンジェルス出身のレコーディング&セッション・ギタリスト/ソングライター。


Sheila E. バンドに参加しながら Phillip Phillips, Banks, Jennifer Hudson, Ledisi, Goapele, Alice Russell, Rhye, Banks, Jhene Aiko, Logic, Tyga, NO ID, Darondo, Lee Bob & The Truth他、多くのレコーディングやライブに参加、Raphael Saadiqのサポートバンドではバンマスも務める。CoachellaやCape Town Jazzなど大型野外フェスティバル、The Maya Rudolph ShowなどのTVショーにも出演。


WOVE, Quasi Bonsai, A Million Billion Dying Sunsではメンバーとしてオリジナル作品をリリースしながら活動中。

 

http://natemercereau.tumblr.com/

森 俊之 / Toshiyuki Mori

(Keyboards)

森 俊之

TOSHIYUKI MORI-keyboards



学生時代での関西音楽界における活動を経て、大学卒業後1987年に上京。ピアニスト、キーボード・プレイヤー、アレンジャー、コンポーザー、サウンド・プロデューサーとして、現在に至るまで数々のアーティストと共演する。
吉田美奈子、大貫妙子、井上陽水、小沢健二、角松敏生、Mr.Children、ウカスカジー、スガシカオ、山崎まさよし、キリンジ、清水翔太、さかいゆう、オリジナル・ラブ、Sing Like Talking、佐藤竹善、塩谷 哲、宮沢和史、Theatre Brook、いきものがかり、椎名林檎、宇多田ヒカル、古内東子、柴田淳、中島美嘉、bird (敬称略) など、あらゆるアーティストの音楽制作及びライブ・サポートに携わる。
世界的ドラマーであるスティーブ・ガッドとのステージ共演、またスティーブ・フェローン(Dr)ディーン・パークス(Gt)ポール・ジャクソンJr(Gt)ジミー・ジョンソン(Ba)ジェリー・ヘイ(Tp)等との海外レコーディング経験を持つ。また、エディM(Sax)スティーブ・バクスター(Tb)レイモンド・マッキンレー(Ba)ジュブ・スミス(Gt)カール・ペラッゾ (Perc) 沼澤尚(Dr)森俊之(Key)からなる「Nothing But The Funk」に参加。全国ブルーノート & ビルボード・ツアーを敢行。
沼澤尚とのエレクトロ・ジャム・ユニット「Deep Cover」、佐藤タイジとのコラボ・ユニット「The Sun Paulo」、松原秀樹〜田中義人〜玉田豊夢〜森俊之からなるジャズ・ファンク・バンド「C.C.King」、村上ポンタ秀一〜中村キタロー〜辻コースケ〜森俊之からなるジャム・バンド「Pointer Brothers」、林立夫〜沼澤尚〜高橋幸宏〜鈴木茂〜沖山優司〜Leyona〜森俊之からなる「After School Hangout」などのバンド活動のかたわら、元スーパーカーのKoji Nakamura、勝井祐二(Rovo)ナスノミツル等との即興ジャム・セッションなど、その活動は多岐にわたる。
2015年、石井岳龍監督による映画「蜜のあわれ」の音楽を担当。初めての映画音楽の作編曲に携わる。
ジャンルやスタイル、世代を超越した音楽性、音響&ダンス・トラック・メイキングからフル・オーケストラのスコア・ライティングまで、その振り幅の広さと柔軟な姿勢、際立つサウンド・キャラクターに定評がある。

http://www.azuritelab.com/

★Member Profile★

エディ・M / Eddie M (Saxophone)

バークレー/カルフォルニア出身。
1984年からPrince & the Revolution/Sheila E、両方のバンドメンバーとして “PURPLE RAIN”、“AROUND THE WORLD IN A DAY”、“PARADE” ツアーに参加、以来現在もSheila E.と常に活動を共にしている。


特にPRINCEのお気に入りで “I WOULD DIE 4 U” の12インチバージョンをはじめ、多数のレコーディングにも参加。


PRINCE, Sheila E, 13Cats, Jill Jones, Beyoncé, Paula Abdul, Stevie Nicks, Eric Benet, Karyn White, Yolanda Adams, Wayman Tisdale, Acoustic Alchemy など多数のレコーディングやツアーに参加しながら、『Hold Me』(1997), 『Ward Street』(1998), 『Eddie M』(2001)の3枚のソロ作品もリリースしている。

カール・ペラーゾ / Karl Perazzo (Percussions)

 

サンフランシスコのミッションエリアに生まれ育ち、2歳で打楽器を演奏し始め、7歳でドラマーだった父親と歌手だった母親のバンドに参加し、11歳で既にラテンジャズの巨匠、ビブラフォン奏者のCal Tjaderのバンドに抜擢された天才パーカッショニスト。
1984年幼馴染みのSheila E.と共にPRINCEの"PURPLE RAIN"/The Glamorous Life"ツアー、そして"Romance1600"バンドに参加。同時期に同じくこれらのツアーに参加していたCat Gray、そして沼澤尚と"13CATS"を結成。1990年にセカンドアルバム"ZOETROPE"をリリースした直後にEarth,Wind&FireのAl McKayと共に高中正義のツアーのために来日し、ライブ作品"ONE NIGHT GIG"(DVD/CD)もリリースしている。
このツアーから帰国して間もなくSANTANAにヘッドハンティングされ、以降現在までSANTANAバンドの中心人物として、そしてLatin Percussion Music Groupの代表のソロイストとしても世界的な成功をおさめている。
PRINCE,Sheila E. をはじめMalo, Jorge Santana,Dizzy Gilespie, Andy Narrel, Ray Obiedo, Tom Coster, Pete and Coke Escovedo, PHISH,Dennis Chambers,Mariah Carey, Paquito D' Rivera,John Lee Hookerなどビッグアーチストとの共演、American Bandstand, Soul Train, Solid Gold, Jay Leno, Johnny Carson, David Letterman, The Grammies, The American Music Awards,The Arsenio Hall Showなど数えきれないTV番組に出演している。

レイモンド・マッキンリー / Raymond McKinley (Bass)

 

バークレー/カリフォルニア出身。

長年のSheila E. バンドや PRINCE との共演をはじめ、Destiny‘s Child, Faith Evans, Philip Bailey, Patti LaBelle, Toni Braxton, Pete Escovedo, Tony Toni Tone, Rachelle Ferrell, Eric Benet, George Duke, Al Jarreau…教会で鍛え上げられたグルーヴとボトムと音楽性と全身がバネのような瞬発力で西海岸のR&B/ゴスペル・シーンを支えてきた。

The Arsenio Hall Show, The Tonight Show with Jay Leno, Soul TrainなどのTV出演、13CATS, 佐藤竹善, SING LIKE TALKING のレコーディング/ライブへの参加、Sheila E., Tower Of Power, En Vogue, Philip Bailey などで数多くの来日も果たしている。

ベーシストとしてはもちろん、プロデューサー、レコーディング&PAエンジニア、プロダクション/ツアーマネージャーとしてもその才能を発揮している。

沼澤 尚 / Takashi Numazawa (Drums)

 

1983年大学卒業と同時にL.A.の音楽学校P.I.T.に留学,JOE PORCARO,RALPH HUMPHREYらに師事し卒業時に同校講師に迎えられた。

2000年までLAに在住しCHAKA KHAN,BOBBY WOMACK,LA ALL STARS,SHIELA E.,NED DOHENYなどのツアー参加をはじめ数々のアーチストと共演しながら"13CATS"として活動。4枚のオリジナルアルバムを発表し数回の来日ツアーも果たしている。1999年には自身のアルバム"THE WINGS OF TIME"をリリース,翌2000年に1997年から参加したシアターブルックとしての活動に専念するために17年ぶりに日本に帰国し、自身の写真とエッセイをフィーチャーしたアーティストブック"THE SEVENTH DIRECTION"も発表した。

21世紀に入ってから拠点を完全に日本国内に移して活動を始め,数え切れないアーチストのレコーディングやライブに参加。

2006年からマルコス・スザーノと内田直之との「ネニューマ・カンサオン・ソー・ムージカ」シリーズ5作品を立て続けに発表するなどソロ的な活動にもフォーカスし,ブラジルでのPERCPANをはじめ国内外の各種フェスティバルに多数出演し好評を博している。

2012年には1987年にLAで出会って以来、長年親交を深め師弟関係にある、アメリカ音楽史を半世紀に渡って築いてきた生きる伝説"JAMES GADSON"とのドラムパフォーマンスを"Drum Magazine Festival"で披露し、その模様を映像化、"THE SURE SHOT"と題して発表した。同時期に全編ツインドラムによるblues.the-butcher-590213とのライブ作品"THE SURE SHOT LIVE!"もリリース。

近年も変わらず国内で多くのレコーディングやライブに参加しながら、ナカコー(中村弘二)プロデュースによる15年ぶりのソロ作品"Entropy vol.1"、マルコス・スザーノ×勝井祐二×内田直之との完全即興ライブアルバム"FIM DE TARDE"、blues.the-butcher-590213の通算7枚目"THREE O'CLOCK BLUES"、OKI DUB AINU BANDの"UTARHYTHM"、史上初の100%太陽光発電でのレコーディングによるシアターブルックのシングル「もう一度世界を変えるのさ」と多数の友人ミュージシャン達をゲストに迎えたアルバム"LOVE CHANGES THE WORLD"をリリース。シアターブルックとしては太陽光発電によって全てのライブ活動を行い、中津川ソーラー武道館の開催などで再生可能エネルギーの普及に努めている。

■現在の主な活動は 

シアターブルック (with 佐藤タイジ 中條卓 エマーソン北村)/blues.the-butcher-590213(with 永井ホトケ隆 中條卓 KOTEZ)/DEEP COVER(with 森俊之)/AFTER SCHOOL HANGOUT(with 林立夫 鈴木茂 沖山優司 森俊之 高橋幸宏 Leyona)/OKI DUB AINU BAND(with OKI 居壁太 中條卓 ハカセ 内田直之)/Koji Nakamura(w/ナカコー 田渕ひさ子 345)/Tourbillon(w/河村隆一 INORAN 葉山拓亮)/河村隆一/臼井ミトン with 中條卓+沼澤尚/大貫妙子/大塚愛/吉田美奈子/東田トモヒロ/MARCOS SUZANO/内田直之 etc.

http://takashinumazawa.com/

ジョエル・ベールマン /Joel Behrman (Trumpet, Trombone)


セントルイス郊外出身でジャズやブルーズに触れながら9歳からトランペットとトロンボーンを始める。18歳の時にマイアミ大に入学、優秀な大学教授達はもちろんIra SullivanやBarry Reisといった地元のミュージシャン達からもレッスンを受けていた。在学中に既にK.C. and the Sunshine Bandのツアーに参加したり教授アシスタントとしても活動しつつ、さらにジャズのルーツに回帰するためにサンフランシスコに移住した。

ベイエリアでSheila E.バンド、父親でラテンジャズのレジェンドPete Escovedoと活動を共にしながら、Marcus Shelby Jazz Orchestra,the Glide Change Band.Lavay Smith and Her Red Hot Skillet Lickers, Lydia Pense,Cold Blood, 元Tower of PowerのリードシンガーLenny Williams,Natalie Cole, Bobby McFerrin, The Four Tops, The Temptations, The O'Jays, Gladys Knight, Boz Scaggs, Etta James, Tony! Toni! Tone!, The Funk Brothers, Barry Manilow,Josh Grobanなどと共演果たしている。

2012年には初リーダー作品“Steppin Back"をリリース。


http://www.joelbehrman.com/

ネイト・マーセロー / Nate Mercereau (Guitar)

 

ロス・アンジェルス出身のレコーディング&セッション・ギタリスト/ソングライター。


Sheila E. バンドに参加しながら Phillip Phillips, Banks, Jennifer Hudson, Ledisi, Goapele, Alice Russell, Rhye, Banks, Jhene Aiko, Logic, Tyga, NO ID, Darondo, Lee Bob & The Truth他、多くのレコーディングやライブに参加、Raphael Saadiqのサポートバンドではバンマスも務める。CoachellaやCape Town Jazzなど大型野外フェスティバル、The Maya Rudolph ShowなどのTVショーにも出演。


WOVE, Quasi Bonsai, A Million Billion Dying Sunsではメンバーとしてオリジナル作品をリリースしながら活動中。

 

http://natemercereau.tumblr.com/

森 俊之 / Toshiyuki Mori (Keyboards)

 

学生時代での関西音楽界における活動を経て、大学卒業後1987年に上京。ピアニスト、キーボード・プレイヤー、アレンジャー、コンポーザー、サウンド・プロデューサーとして、現在に至るまで数々のアーティストと共演する。
吉田美奈子、大貫妙子、井上陽水、小沢健二、角松敏生、Mr.Children、ウカスカジー、スガシカオ、山崎まさよし、キリンジ、清水翔太、さかいゆう、オリジナル・ラブ、Sing Like Talking、佐藤竹善、塩谷 哲、宮沢和史、Theatre Brook、いきものがかり、椎名林檎、宇多田ヒカル、古内東子、柴田淳、中島美嘉、bird (敬称略) など、あらゆるアーティストの音楽制作及びライブ・サポートに携わる。
世界的ドラマーであるスティーブ・ガッドとのステージ共演、またスティーブ・フェローン(Dr)ディーン・パークス(Gt)ポール・ジャクソンJr(Gt)ジミー・ジョンソン(Ba)ジェリー・ヘイ(Tp)等との海外レコーディング経験を持つ。また、エディM(Sax)スティーブ・バクスター(Tb)レイモンド・マッキンレー(Ba)ジュブ・スミス(Gt)カール・ペラッゾ (Perc) 沼澤尚(Dr)森俊之(Key)からなる「Nothing But The Funk」に参加。全国ブルーノート & ビルボード・ツアーを敢行。
沼澤尚とのエレクトロ・ジャム・ユニット「Deep Cover」、佐藤タイジとのコラボ・ユニット「The Sun Paulo」、松原秀樹〜田中義人〜玉田豊夢〜森俊之からなるジャズ・ファンク・バンド「C.C.King」、村上ポンタ秀一〜中村キタロー〜辻コースケ〜森俊之からなるジャム・バンド「Pointer Brothers」、林立夫〜沼澤尚〜高橋幸宏〜鈴木茂〜沖山優司〜Leyona〜森俊之からなる「After School Hangout」などのバンド活動のかたわら、元スーパーカーのKoji Nakamura、勝井祐二(Rovo)ナスノミツル等との即興ジャム・セッションなど、その活動は多岐にわたる。
2015年、石井岳龍監督による映画「蜜のあわれ」の音楽を担当。初めての映画音楽の作編曲に携わる。
ジャンルやスタイル、世代を超越した音楽性、音響&ダンス・トラック・メイキングからフル・オーケストラのスコア・ライティングまで、その振り幅の広さと柔軟な姿勢、際立つサウンド・キャラクターに定評がある。

http://www.azuritelab.com/

★Member Profile★

エディ・M / Eddie M

(Saxophone, Vocals)

 

バークレー/カルフォルニア出身。
1984年からPrince & the Revolution/Sheila E、両方のバンドメンバーとして “PURPLE RAIN”、“AROUND THE WORLD IN A DAY”、“PARADE” ツアーに参加、以来現在もSheila E.と常に活動を共にしている。


特にPRINCEのお気に入りで “I WOULD DIE 4 U” の12インチバージョンをはじめ、多数のレコーディングにも参加。


PRINCE, Sheila E, 13Cats, Jill Jones, Beyoncé, Paula Abdul, Stevie Nicks, Eric Benet, Karyn White, Yolanda Adams, Wayman Tisdale, Acoustic Alchemy など多数のレコーディングやツアーに参加しながら、『Hold Me』(1997), 『Ward Street』(1998), 『Eddie M』(2001)の3枚のソロ作品もリリースしている。

カール・ペラーゾ / Karl Perazzo

(Percussions, Vocals)

 

サンフランシスコのミッションエリアに生まれ育ち、2歳で打楽器を演奏し始め、7歳でドラマーだった父親と歌手だった母親のバンドに参加し、11歳で既にラテンジャズの巨匠、ビブラフォン奏者のCal Tjaderのバンドに抜擢された天才パーカッショニスト。
1984年幼馴染みのSheila E.と共にPRINCEの"PURPLE RAIN"/The Glamorous Life"ツアー、そして"Romance1600"バンドに参加。同時期に同じくこれらのツアーに参加していたCat Gray、そして沼澤尚と"13CATS"を結成。1990年にセカンドアルバム"ZOETROPE"をリリースした直後にEarth,Wind&FireのAl McKayと共に高中正義のツアーのために来日し、ライブ作品"ONE NIGHT GIG"(DVD/CD)もリリースしている。
このツアーから帰国して間もなくSANTANAにヘッドハンティングされ、以降現在までSANTANAバンドの中心人物として、そしてLatin Percussion Music Groupの代表のソロイストとしても世界的な成功をおさめている。
PRINCE,Sheila E. をはじめMalo, Jorge Santana,Dizzy Gilespie, Andy Narrel, Ray Obiedo, Tom Coster, Pete and Coke Escovedo, PHISH,Dennis Chambers,Mariah Carey, Paquito D' Rivera,John Lee Hookerなどビッグアーチストとの共演、American Bandstand, Soul Train, Solid Gold, Jay Leno, Johnny Carson, David Letterman, The Grammies, The American Music Awards,The Arsenio Hall Showなど数えきれないTV番組に出演している。

レイモンド・マッキンリー / Raymond McKinley (Bass)

 

バークレー/カリフォルニア出身。

長年のSheila E. バンドや PRINCE との共演をはじめ、Destiny‘s Child, Faith Evans, Philip Bailey, Patti LaBelle, Toni Braxton, Pete Escovedo, Tony Toni Tone, Rachelle Ferrell, Eric Benet, George Duke, Al Jarreau…教会で鍛え上げられたグルーヴとボトムと音楽性と全身がバネのような瞬発力で西海岸のR&B/ゴスペル・シーンを支えてきた。

 

The Arsenio Hall Show, The Tonight Show with Jay Leno, Soul TrainなどのTV出演、13CATS, 佐藤竹善, SING LIKE TALKING のレコーディング/ライブへの参加、Sheila E., Tower Of Power, En Vogue, Philip Bailey などで数多くの来日も果たしている。

 

ベーシストとしてはもちろん、プロデューサー、レコーディング&PAエンジニア、プロダクション/ツアーマネージャーとしてもその才能を発揮している。

沼澤 尚 / Takashi Numazawa

(Drums, Vocals)

 

1983年大学卒業と同時にL.A.の音楽学校P.I.T.に留学,JOE PORCARO,RALPH HUMPHREYらに師事し卒業時に同校講師に迎えられた。

2000年までLAに在住しCHAKA KHAN,BOBBY WOMACK,LA ALL STARS,SHIELA E.,NED DOHENYなどのツアー参加をはじめ数々のアーチストと共演しながら"13CATS"として活動。4枚のオリジナルアルバムを発表し数回の来日ツアーも果たしている。1999年には自身のアルバム"THE WINGS OF TIME"をリリース,翌2000年に1997年から参加したシアターブルックとしての活動に専念するために17年ぶりに日本に帰国し、自身の写真とエッセイをフィーチャーしたアーティストブック"THE SEVENTH DIRECTION"も発表した。

21世紀に入ってから拠点を完全に日本国内に移して活動を始め,数え切れないアーチストのレコーディングやライブに参加。

2006年からマルコス・スザーノと内田直之との「ネニューマ・カンサオン・ソー・ムージカ」シリーズ5作品を立て続けに発表するなどソロ的な活動にもフォーカスし,ブラジルでのPERCPANをはじめ国内外の各種フェスティバルに多数出演し好評を博している。

2012年には1987年にLAで出会って以来、長年親交を深め師弟関係にある、アメリカ音楽史を半世紀に渡って築いてきた生きる伝説"JAMES GADSON"とのドラムパフォーマンスを"Drum Magazine Festival"で披露し、その模様を映像化、"THE SURE SHOT"と題して発表した。同時期に全編ツインドラムによるblues.the-butcher-590213とのライブ作品"THE SURE SHOT LIVE!"もリリース。

近年も変わらず国内で多くのレコーディングやライブに参加しながら、ナカコー(中村弘二)プロデュースによる15年ぶりのソロ作品"Entropy vol.1"、マルコス・スザーノ×勝井祐二×内田直之との完全即興ライブアルバム"FIM DE TARDE"、blues.the-butcher-590213の通算7枚目"THREE O'CLOCK BLUES"、OKI DUB AINU BANDの"UTARHYTHM"、史上初の100%太陽光発電でのレコーディングによるシアターブルックのシングル「もう一度世界を変えるのさ」と多数の友人ミュージシャン達をゲストに迎えたアルバム"LOVE CHANGES THE WORLD"をリリース。シアターブルックとしては太陽光発電によって全てのライブ活動を行い、中津川ソーラー武道館の開催などで再生可能エネルギーの普及に努めている。

 

■現在の主な活動は 

シアターブルック (with 佐藤タイジ 中條卓 エマーソン北村)/blues.the-butcher-590213(with 永井ホトケ隆 中條卓 KOTEZ)/DEEP COVER(with 森俊之)/AFTER SCHOOL HANGOUT(with 林立夫 鈴木茂 沖山優司 森俊之 高橋幸宏 Leyona)/OKI DUB AINU BAND(with OKI 居壁太 中條卓 ハカセ 内田直之)/Koji Nakamura(w/ナカコー 田渕ひさ子 345)/Tourbillon(w/河村隆一 INORAN 葉山拓亮)/河村隆一/臼井ミトン with 中條卓+沼澤尚/大貫妙子/大塚愛/吉田美奈子/東田トモヒロ/MARCOS SUZANO/内田直之 etc.

http://takashinumazawa.com/

ジョエル・ベールマン / Joel Behrman

(Trumpet, Trombone, Vocals)

 

セントルイス郊外出身でジャズやブルーズに触れながら9歳からトランペットとトロンボーンを始める。18歳の時にマイアミ大に入学、優秀な大学教授達はもちろん Ira Sullivan や Barry Reis といった地元のミュージシャン達からもレッスンを受けていた。在学中に既に K.C. and the Sunshine Band のツアーに参加したり教授アシスタントとしても活動しつつ、さらにジャズのルーツに回帰するためにサンフランシスコに移住した。

 

ベイエリアでSheila E.バンド、父親でラテンジャズのレジェンドPete Escovedoと活動を共にしながら、Marcus Shelby Jazz Orchestra,the Glide Change Band.Lavay Smith and Her Red Hot Skillet Lickers, Lydia Pense,Cold Blood, 元Tower of PowerのリードシンガーLenny Williams,Natalie Cole, Bobby McFerrin, The Four Tops, The Temptations, The O'Jays, Gladys Knight, Boz Scaggs, Etta James, Tony! Toni! Tone!, The Funk Brothers, Barry Manilow,Josh Grobanなどと共演果たしている。

2012年には初リーダー作品“Steppin Back"をリリース。


http://www.joelbehrman.com/

ネイト・マーセロー / Nate Mercereau (Guitar)


ロス・アンジェルス出身のレコーディング&セッション・ギタリスト/ソングライター。


Sheila E. バンドに参加しながら Phillip Phillips, Banks, Jennifer Hudson, Ledisi, Goapele, Alice Russell, Rhye, Banks, Jhene Aiko, Logic, Tyga, NO ID, Darondo, Lee Bob & The Truth他、多くのレコーディングやライブに参加、Raphael Saadiqのサポートバンドではバンマスも務める。CoachellaやCape Town Jazzなど大型野外フェスティバル、The Maya Rudolph ShowなどのTVショーにも出演。


WOVE, Quasi Bonsai, A Million Billion Dying Sunsではメンバーとしてオリジナル作品をリリースしながら活動中。

http://natemercereau.tumblr.com/

森 俊之 / Toshiyuki Mori

(Keyboards)

 

学生時代での関西音楽界における活動を経て、大学卒業後1987年に上京。ピアニスト、キーボード・プレイヤー、アレンジャー、コンポーザー、サウンド・プロデューサーとして、現在に至るまで数々のアーティストと共演する。

吉田美奈子、大貫妙子、井上陽水、小沢健二、角松敏生、Mr.Children、ウカスカジー、スガシカオ、山崎まさよし、キリンジ、清水翔太、さかいゆう、オリジナル・ラブ、Sing Like Talking、佐藤竹善、塩谷 哲、宮沢和史、Theatre Brook、いきものがかり、椎名林檎、宇多田ヒカル、古内東子、柴田淳、中島美嘉、bird (敬称略) など、あらゆるアーティストの音楽制作及びライブ・サポートに携わる。
世界的ドラマーであるスティーブ・ガッドとのステージ共演、またスティーブ・フェローン(Dr)ディーン・パークス(Gt)ポール・ジャクソンJr(Gt)ジミー・ジョンソン(Ba)ジェリー・ヘイ(Tp)等との海外レコーディング経験を持つ。また、エディM(Sax)スティーブ・バクスター(Tb)レイモンド・マッキンレー(Ba)ジュブ・スミス(Gt)カール・ペラッゾ (Perc) 沼澤尚(Dr)森俊之(Key)からなる「Nothing But The Funk」に参加。全国ブルーノート & ビルボード・ツアーを敢行。
沼澤尚とのエレクトロ・ジャム・ユニット「Deep Cover」、佐藤タイジとのコラボ・ユニット「The Sun Paulo」、松原秀樹〜田中義人〜玉田豊夢〜森俊之からなるジャズ・ファンク・バンド「C.C.King」、村上ポンタ秀一〜中村キタロー〜辻コースケ〜森俊之からなるジャム・バンド「Pointer Brothers」、林立夫〜沼澤尚〜高橋幸宏〜鈴木茂〜沖山優司〜Leyona〜森俊之からなる「After School Hangout」などのバンド活動のかたわら、元スーパーカーのKoji Nakamura、勝井祐二(Rovo)ナスノミツル等との即興ジャム・セッションなど、その活動は多岐にわたる。
2015年、石井岳龍監督による映画「蜜のあわれ」の音楽を担当。初めての映画音楽の作編曲に携わる。
ジャンルやスタイル、世代を超越した音楽性、音響&ダンス・トラック・メイキングからフル・オーケストラのスコア・ライティングまで、その振り幅の広さと柔軟な姿勢、際立つサウンド・キャラクターに定評がある。

http://www.azuritelab.com/

★LIVE SCHEDULE★

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“Nothing But The Funk JAPAN TOUR 2017” member

エディ・M / Eddie M(Saxophone, Vocals)

レイモンド・マッキンリー / Raymond McKinley(Bass)
沼澤 尚 / Takashi Numazawa(Drums, Vocals)

スティーヴ・バクスター / Steve Baxter(Trombone)
ネイト・マーセロー / Nate Mercereau(Guitar)

森 俊之 / Toshiyuki Mori(Keyboards)

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【ビルボードライブ東京】

2017/09/22(金)@ビルボードライブ東京
◆時間: 1stステージ 開場17:30 開演19:00/2ndステージ 開場20:45 開演21:30
◆チケット:サービスエリア¥8,000/カジュアルエリア¥6,500(1ドリンク付き)
◆発売日:Club BBL会員先行 7/06(木)11:00~/一般予約受付開始 7/13(木)11:00~

[予約・問合せ] ビルボードライブ東京 03-3405-1133
〒107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番4号 東京ミッドタウン ガーデンテラス4F

http://www.billboard-live.com/pg/shop/index.php?mode=top&shop=1

 

 

 【中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2017】

NOTHING BUT THE FUNK feat. さかいゆう”
◆開催:2017/09/23(土)・24(金)
◆時間:開場10:00 / 開演11:00 (予定)
◆チケット:2日通し入場券 ¥13,900/1日入場券 ¥8,900 他
◆会場:中津川公園内特設ステージ(岐阜県中津川市茄子川1683-797)
※ 雨天決行(荒天の場合は中止)

◆問合せ:サンデーフォークプロモーション:052-320-9100(10:00~18:00)
〒461-8522 名古屋市東区東桜2-12-8 TIビル

http://www.sundayfolk.com

◆THE SOLAR BUDOKAN 2017

http://solarbudokan.com/2017/

 

 

【ビルボードライブ大阪】

2017/09/25(月)@ビルボードライブ大阪
◆時間: 1stステージ 開場17:30 開演18:30 / 2ndステージ 開場20:30 開演21:30
◆チケット:サービスエリア¥7,900/カジュアルエリア¥6,900(1ドリンク付き)
◆発売日:Club BBL会員先行 7/06(木)11:00~/一般予約受付開始 7/13(木)11:00~

[予約・問合せ] ビルボードライブ大阪 06-6342-7722
〒530-0001 大阪市北区梅田2丁目2番22号 ハービスPLAZA ENT B2

http://www.billboard-live.com/pg/shop/index.php?mode=top&shop=2

 

★LIVE SCHEDULE★

【ビルボードライブ東京】

2017/09/22(金)@ビルボードライブ東京
◆時間: 1stステージ 開場17:30 開演19:00

    2ndステージ 開場20:45 開演21:30
◆チケット:サービスエリア¥8,000

     カジュアルエリア¥6,500(1ドリンク付き)
◆発売日:Club BBL会員先行 7/06(木)11:00~

     一般予約受付開始 7/13(木)11:00~

[予約・問合せ] ビルボードライブ東京 03-3405-1133
〒107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番4号 東京ミッドタウン ガーデンテラス4F

 

【中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2017】

“NOTHING BUT THE FUNK feat. さかいゆう”
◆開催:2017/09/23(土)・24(金)

◆時間:開場10:00 / 開演11:00 (予定)
◆チケット:2日通券 ¥13,900/1日券 ¥8,900 他
◆会場:中津川公園内特設ステージ

(岐阜県中津川市茄子川1683-797)
※ 雨天決行(荒天の場合は中止)

◆問合せ:サンデーフォークプロモーション

052-320-9100(10:00~18:00)
〒461-8522 名古屋市東区東桜2-12-8 TIビル

http://www.sundayfolk.com

◆THE SOLAR BUDOKAN 2017

 

【ビルボードライブ大阪】

2017/09/25(月)@ビルボードライブ大阪
◆時間: 1stステージ 開場17:30 開演18:30

    2ndステージ 開場20:30 開演21:30
◆チケット:サービスエリア¥7,900

     カジュアルエリア¥6,900(1ドリンク付き)
◆発売日:Club BBL会員先行 7/06(木)11:00~/一般予約受付開始 7/13(木)11:00~

[予約・問合せ] ビルボードライブ大阪 06-6342-7722
〒530-0001 大阪市北区梅田2丁目2番22号 ハービスPLAZA ENT B2

 

 

★LIVE SCHEDULE★

【ビルボードライブ東京】

2017/09/22(金)@ビルボードライブ東京
◆時間: 1stステージ 開場17:30 開演19:00/2ndステージ 開場20:45 開演21:30
◆チケット:サービスエリア¥8,000/カジュアルエリア¥6,500(1ドリンク付き)
◆発売日:Club BBL会員先行 7/06(木)11:00~/一般予約受付開始 7/13(木)11:00~

[予約・問合せ] ビルボードライブ東京 03-3405-1133
〒107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番4号 東京ミッドタウン ガーデンテラス4F


【中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2017】

“NOTHING BUT THE FUNK feat. さかいゆう”
◆開催:2017/09/23(土)・24(金)
◆時間:開場10:00 / 開演11:00 (予定)
◆チケット:2日通し入場券 ¥13,900/1日入場券 ¥8,900 他
◆会場:中津川公園内特設ステージ(岐阜県中津川市茄子川1683-797)
※ 雨天決行(荒天の場合は中止)

◆問合せ:サンデーフォークプロモーション:052-320-9100(10:00~18:00)
〒461-8522 名古屋市東区東桜2-12-8 TIビル

http://www.sundayfolk.com

◆THE SOLAR BUDOKAN 2017

http://solarbudokan.com/2017/

 


【ビルボードライブ大阪】

2017/09/25(月)@ビルボードライブ大阪
◆時間: 1stステージ 開場17:30 開演18:30 / 2ndステージ 開場20:30 開演21:30
◆チケット:サービスエリア¥7,900/カジュアルエリア¥6,900(1ドリンク付き)
◆発売日:Club BBL会員先行 7/06(木)11:00~/一般予約受付開始 7/13(木)11:00~

[予約・問合せ] ビルボードライブ大阪 06-6342-7722
〒530-0001 大阪市北区梅田2丁目2番22号 ハービスPLAZA ENT B2

http://www.billboard-live.com/pg/shop/index.php?mode=top&shop=2

 

【ビルボードライブ東京】

◆日程:2016/10/16(日)@ビルボードライブ東京
◆時間:1stステージ 開場15:30 開演16:30/2ndステージ 開場18:30 開演19:30
◆チケット:サービスエリア¥7,800/カジュアルエリア¥6,300(1ドリンク付き)
[予約開始日]
ClubBBL会員先行 9/14(水)
一般予約受付開始 9/21(水)
◆問合せ:ビルボードライブ東京
住所 : 東京都港区赤坂9丁目7番4号 東京ミッドタウン ガーデンテラス4F
TEL : 03-3405-1133 (平日 11時~22時/土日祝 11時~21時/平日休演日 11時~19時/不定休)

Nothing But The Funk JAPAN TOUR 2016”

“Nothing But The Funk JAPAN TOUR 2016”

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